第4回講座「美しい装いとは?」を開催しました!


大雪を過ぎ、京都でも冬を肌で感じる頃となりました。

今回は、室町京正にて室町アカデミア認定講師であり関西を代表する着付師 吉澤暁子先生のお話を伺いました。

お話を伺い感じたのはやはり女性として心から姿勢を正していたいものです。

美しい装いで以て 美しく振舞う

次回「美しい身のこなしと所作」お楽しみに!







262回の閲覧0件のコメント

最新記事

すべて表示

謹賀新年

松の柄は、王道とも描き尽くされたとも言われますが、細く重なり合う松葉の繊細さ、あらし(松の枝)の伸びやかさなど、作る毎に違う表情を見せてくれます。前柄は松鞠。無地調子のきものに合わせると、清々しくも凛々しい雰囲気に。実は僕の得意な柄のひとつです。 #京正の二十四節気 #室町京正 #京友禅

立冬

蒔絵